



常勤講師はJAL(日本航空)の客室マネージャー(キャビンアテンダントの統括責任者)及びJALキャビンアテンダントの採用面接官であり教育担当業務も任されていたフライト時間22,700時間の超プロフェッショナルです。
また、元JAL国際線のCA(キャビンアテンダント)であるとともにシニアソムリエ(ソムリエの上級資格)を持つ講師も授業を担当します。


国際線機内で実際に話す、聞かれる英会話が学べます。
また、採用試験に必須の英語対策も万全です。
英語の授業はネイティブ(外国人)講師らがわかりやすくていねいに指導、TOEICの高得点を狙います。


キャビンアテンダントは、快適な空の旅が楽しめるように、航空機内の客室で乗客へのサービスを担当するほか、緊急時には乗客の安全を守る仕事も担当します。
たとえば離着陸するときの安全確認(シートベルト着用)、機内食の提供、英語・日本語による機内アナウンス、乗客からの要望に対しての接客サービスを中心に、細やかな心配りで、どんなときでも冷静に行動力を発揮します。